展示ブース

アルバネットワークス株式会社/ネットワークヘルプデスク


本ブースでは、会場の無線LAN機材を提供いただいた、アルバネットワークスによる無線LAN機器や可視化の展示と、会場ネットワーク構築運用チームによるネットワークトラブルのヘルプデスクを用意しています。

アルバネットワークスは、高セキュリティ高信頼性の無線LANを中心としたトータルモビリティソリューションで様々な用途で安心してお使いいただけるネットワークを提供します。

また、端末の位置情報を利用したソリューションなどモビリティの新たな活用方法についてもご提案させていただきます。

会場の無線LAN環境を管理サーバであるAruba AirWaveで監視しており、ブースでは可視化された環境をご覧いただけます。

ヘルプデスクでは、ネットワーク利用などでお困りの方への手助けを提供します。会場ネットワークやその構築技術に興味ある方、会場ネットワーク構築運用チームに興味ある方、ネットワーク技術や応用に興味ある方など、トラブル対応以外の話も大歓迎なので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。


Dmet idea


Dmet ideaとは、神戸発の「アイデア実現プラットフォーム」です。

アイデア発案者と技術者などのパートナーと結びつけ製品化を目指します。
利用方法は自分のプロフィールを作成後、アイデアを投稿する、もしくは既存のプロジェクトに参加するだけ、下記の製品は現在、サービス上で開発が進んでいます。



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あしたラボUNIVERSITY 神戸大学×富士通 共創プロジェクト

神戸大学と富士通は“神戸の街にソーシャルインパクトを与えるアイデア・サービ スを考える”というテーマのもとで4月に共創プロジェクトをキックオフ。

学生・企 業人の枠を越えて 1人1人が考え、対話し、アイデアを形 にするべく、試行錯誤して きました。

このプロジェクトはアイデアソン をはじめとする共創手法を使って推進され、その 成果をこの神戸ITフェスティバルに出展します。

私たちは今回得られたフィードバックを もとに神戸へのソーシャルインパクトを 考 え続けていきます。


※今回のプロジェクトは、2014年11月よりスタートした富士通運営によるオープン・ イノベー ションプロジェクト 「あしたラボUNIVERSITY」の一環として、神戸大学大学院システム情報学研究科藤井信忠 准教授と共同で開催されたものです。また、当日のプログラム設計は株式会社富士通総研が 担いました。


感情とストレスは脳と心に何をもたらすのか?...ほか:兵庫県立大学応用情報科学研究科

有馬昌宏研究室・力宗幸男研究室・川向肇研究室


いつでも、どこでも、誰でもが2タップで現在地の自然災害によるハザードの有無を確認できるアプリ。
さらに2タップで現在地と安危情報の家族・友人や学校・勤務先・自主防災組織などへの連絡が可能なアプリのプロトタイプを紹介。


防災アプリ:HYO-GO(「Hazard(ハザード)」と「Yukue(行方)」の「Oshirase(お知らせ)」へ「Go」)

水野(松本)由子研究室


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スマホ情報流出体験システム:兵庫県警サイバー犯罪対策課

スマホ情報流出体験システム

スマートフォンは大変便利ですが、電話帳などの個人情報を盗み取るような不正なアプリも沢山あります。

警察が作った個人情報流出体験システムを使って、実際にスマートフォンから写真、電話帳、発着信履歴、Web閲覧履歴まで個人情報が流出するデモを体験し、不正アプリなどサイバー空間の脅威から身を守るための護身術を見につけましょう。



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