講演・セミナー

「『3Dプリンターブーム』の実際と、これから少し先の未来」原 雄司(株式会社ケイズデザインラボ)

内容

熱狂的な3Dプリンターブームが落ち着く反面、装置・材料の向上、ソフトウェアの進化など、この1年で大きく変化した3Dデジタル技術。そうした時代でのこの先の展望をお話しします。

プロフィール



原 雄司(株式会社ケイズデザインラボ)

株式会社ケイズデザインラボ代表取締役 社長。
大手通信機メーカーの試作現場に就職後、格闘家を続けながら切削金型用3次元CAD/CAMメーカーに転職し、開発責任者、子会社社長、IR担当などを経験。
2006年にケイズデザインラボを設立、切削RPやデジ タルシボD3テクスチャー®などを考案。企業プロジェクト、デザイン、アート、医療、エンターテインメントまで、様々な分野での3Dデジタルものづくりを提案している。
10月末には、TSUTAYAを運営するCCC・ビジュアルコミュニケーションを提供するamanaとの3社業務提携を発表。

著書


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