セミナー

ディレクターとして意識スべき「誰がどうみてもそうとしか受け取れない文書」術

3F:301・13日(金)16時45分〜 【Webトラック】



ディレクターの仕事は判断・決定・連絡です。
その連絡の時に「あっ、それは実はそういう意味ではなくて」「あっ、そこ書ききれてなかったんだけど・・・」「作業してもらって悪いんだけど、あとあそこも修正があったんだよね」といったことがありませんか?
それは「誰がどうみてもそうとしか受け取れない文書」になっていないからです。
17年のディレクション経験の中から、事例とワークを交え、そういった不毛なやりとりを極力減らすための考え方、文書術をお伝えします。

名村 晋治(なむら しんじ)
株式会社サービシンク 代表取締役/チーフディレクター


神戸出身。1996年から個人事業主として4人のユニットでWebサイトの制作業に関わり、2010年に法人化させた株式会社サービシンクを立ち上げ、不動産業界に特化したサイト制作のプロデュース、ディレクションを担当。Twitter:@yakumo、ブログ「Webディレクションやってます:blog」でディレクションについて書き連ねています。
著書として『Webブランディングの入門教科書』『変革期のウェブ』。2000年からは東京を始めとして全国各地で「Webディレクター養成講座」の講師として次の世代のWebディレクターを育成しています。


株式会社サービシンク:servithink.co.jp
Twitter:@yakumo
ブログ:http://web-directions.com/director/


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