オープンセミナー

手話×ITで世界のインフラを 〜シュアールの挑戦

2F:ギャラリーC・13日(金)16時〜


全てのはじまりは手話の表現の美しさに魅せられたことから。
2008年に手話ビジネスを手掛けるシュアールを起業。
手話×ITの技術を駆使し、モバイルサイン(遠隔手話通訳)・SLinto(クラウド型オンライン手話辞典)・手話PodChannel(手話エンターテイメント番組)・Shuwide(手話観光ガイドアプリ)等々、現在までに多くの事業を展開している。代表自らも手話通訳士の資格を取得し、東アジア初のアショカフェロー、日本人唯一のForbes30under30に選ばれるなど、日本発、世界初の取り組みとして注目を集めている。
世界の手話インフラを構築するべく、シュアールグループは挑戦を続けています。



大木 洵人(おおき じゅんと)
シュアールグループ 代表


シュアールグループ共同創業者、代表。手話通訳士。1987年群馬県生まれ。
「聴覚障がい者と聴者の本当の意味での対等な世の中を作れないか」と考え2008年にシュアール(ShuR)創業、遠隔手話通訳や手話キーボードの事業展開を行う。スローガンはTechfortheDeaf。アショカ・フェロー(東アジア地区初)。世界経済フォーラムGSCメンバー。社会起業塾修了。グッドデザイン賞2010。TEDxTokyo2012スピーカー。Forbes30Under30。群馬県・藤沢市委員、群馬県人会連合会理事。慶應義塾大学環境情報学部卒。


Webサイト:www.shur.jp
Webサイト:www.juntoohki.com
Twitter:@juntoohki